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生き活きナビ(サポート情報)

「同じ気持ちになれるから私たちは支え合える」
Oruka's room 代表 大迫薫さんインタビュー

2014.9.26

聞き手・文:よしいなをき

緑の文字の用語をクリックすると用語解説ページに移動するよ。

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じんラボ & Oruka's room 共同企画 チーム☆スカイ presents

2014年 11月9日(日)・16日(日) 10:00〜16:00

誰かの支えになりたい、人の役に立ちたいという気持ちはありませんか?

ご好評につき2回目

腎臓病・透析患者 ピアサポーター養成講座(全2回)

講座のご案内

今年6月に開講した、じんラボ & Oruka's room共同企画「腎臓病・透析患者 ピアサポーター養成講座」の講師を務められたOruka's room代表・大迫薫さんにインタビューしました。大迫さんの透析を受けながらカウンセラーを目指そうと思ったきっかけや、ピアサポート活動「チーム☆スカイ」に対する思いなど、数々のお話をお聴きしました。

大迫薫(おおさこかおる)

大迫薫(おおさこかおる)

神奈川県出身。30代前半で透析導入。透析中に読んだ本がきっかけで、心理カウンセラーを目指すことを決意。通信制高校を卒業後、通信制大学にて心理学を専攻、卒業後に認定心理士の資格を取得。大学在籍中に腎移植手術を受けて一時透析を離脱するものの1年半後に透析再導入となる。
現在、神奈川県座間市で女性専用カウンセリングルームOruka's room外部サイトへを運営する。2014年6月よりじんラボ & Oruka's roomの共同企画「腎臓病・透析患者 ピアサポーター養成講座」の講師を務めるなど、透析治療を受けながら精力的にカウンセリング活動を行っている。


透析の時に読んでいた本が
カウンセラーになるきっかけを生んだ

よしい 大迫さんの今のお仕事についてお聞かせください。カウンセラーとはどのようなお仕事でしょうか?

大迫さん カウンセラーというのは問題を解決したりとか、物事の善悪をジャッジしたりする人ではないんです。悩み苦しむ人に寄り添って、相手の気持ちと同じ方向に向いて、共に戦う同士のような存在…だというふうに私は考えています。

よしい 相手の抱える問題を解決する存在ということではないんですね。でも悩みを持つ人に寄り添って、気持ちを共有するような存在でしょうか?

大迫さん そうです。その通りです。

よしい 大迫さんにとってカウンセリングはライフワークだと思います。ライフワークであるカウンセラーという仕事に就こう思ったきっかけをお聞かせください。

大迫さん 透析になって数年たったある日に読んだ本がきっかけなんです。 『シーラという子』(トリイ・ヘイデン著・早川書房)という本です。透析になると4時間とか5時間は拘束されますので、本を読むとかテレビを見るくらいのことしかないんですね。それで色々な本を読むようになった中に『シーラという子』という本があって、その本を読んだことがきっかけで虐待児のメンタルケアがしたいと思うようになりました。

よしい 『シーラという子』は虐待児の話なんですね。どんな物語なのでしょうか?

大迫さん 気持ちが重くなる悲しい話です。元気が無いときは読まない方が良いような本です(笑)。

よしい 透析の時にそれを読んだんですね。この本を読んで大迫さんは虐待児のケアするような活動がしたいと思われた?

大迫さん そのときは漠然と虐待児のケアができたらいいなと思ったんです。

その後、色々な本を読んでいくうちに解離性同一性障害を扱った『24人のビリーミリガン』(ダニエル・キース・早川書房)を読んで、ものすごく興味が出たんですね。頭のメカニズムというか、どうして一人の人間で違う人格ができてくるのか不思議に思うようになって、心理学を学びたいという気持ちが芽生えたのです。

よしい キースって『アルジャーノンに花束を』(ダニエル・キース・早川書房)の作者ですね。

大迫さん あ、それも読みました(笑)。

よしい カウンセラーという仕事ですが、どういったところにやりがいを感じますか?

大迫さん 大変なことだったり、辛いこともかなりあるのですが、時折、相談者から「大迫さんがいてくれて良かった」とか「今の言葉で救われました」とか「一緒に思ってくれてありがとう」など、感謝の気持ちを伝えられたときはやりがいを感じます。

よしい 相手の苦しみを共有することは辛いことだと思います。それでも感謝の言葉がもらえると嬉しいですね。


移植失敗のことよりも夢に近づけないっていうことが、
悔しくて悔しくて泣いちゃったんです

よしい カウンセラーを目指そうと勉強を始めたとき既に透析を受けていたとのことですが、その時の苦労した点や逆に楽しかったことなど教えてください。

大迫さん カウンセラーを目指そうと思ったとき、私は既に透析に入っていてそれが30代だったんですね。カウンセラーになりたいと思ったときに、はたと気が付いて「私は高校中退してるじゃないの…」(笑)。それで高校を行き直すことから始めて…(生き活きナビ「話を聴いてもらうこと、話を聴くこと」参照)。

よしい 高校は通信制でしたね?

大迫さん 通信でした。高校中退時に1年生の単位は修得していたので、2年通って…。

よしい 高校の勉強って大変でした?

大迫さん そりゃあね。まぁた高校生やんのかよって。

よしい大迫さん (笑)

よしい 高校の授業は覚え直すことが多いように思います。

大迫さん 座学自体久しぶりでしたし、実際に学校で授業を受ける「スクーリング」がありました。基本はレポートを書いて時々学校に通って…。その時は週に1回くらいは通学しました。

よしい 2年かけて高校の勉強をし直して、晴れて大学に入ったということですね

大迫さん 週3回、1回4〜5時間の透析があるので、行けるところが1、2校しかありませんでした。当時は通信制で心理学が学べるところは少なかったんです。

よしい 今は通信制で心理学が学べる大学はいろいろとありますが、当時は心理学を学ぶ選択肢が少なかったのですね?

大迫さん 心理カウンセラーになるのにはいろいろな道があったのですが、どこかのカウンセリング教室とかではなくて、私はやっぱり大学できちんと心理学を学びたかったのです。

よしい 大学の勉強も1から始めるとなると大変だったのではないですか? 4年間?

大迫さん 4年で卒業することを目標にしていましたが5年になってしまいました。認定心理士の資格を取ることも含めてストレートで卒業する予定でいたのですが、途中で移植の話が舞い込みました。この移植は認定心理士の資格を取るための講義を受講できるよう、天から与えられたチャンスだって思ったのです。それで移植を受けて一端は透析を離脱できましたが、でも1年半で移植腎も腎不全になってしまい、その時のゴタゴタで行くはずだった講義に行けなくなってしまいました。認定心理士の資格を取るために、わざわざ1年留年して5年間大学に在籍して卒業したのですよ。

よしい 私も通信制大学に在籍していたので分かるのですが、通信制は10年通うことができます。卒業を長期的に考える人もいますが、大迫さんは初めからストレートで卒業することを考えたんですね。

大迫さん 焦っていましたね。40歳を過ぎての大学生だったので…。カウンセラーに早くならなきゃならないのに、4年ですらすごい長い時間だって思っていましたから。動けるうちに早くしなくちゃ、早くしなくちゃって思って。そこへきて移植の失敗があってもう1年延びちゃったから、ものすごく落ち込んだんですよ。移植失敗のことよりも夢に近づけないっていうことが、悔しくて悔しくて泣いちゃったんです。

よしい 1日も早くカウンセラーになりたかったんですね。4年も5年も大学にいられるかって…。
大学に在籍していたとき楽しかったことは何ですか?

大迫さん 大学は社会人の大学だったからいろいろな人と出会えて、それが一番楽しかったですね。学ぶ仲間ができて、人脈ができた。生活環境の違ういろいろな人と巡り会えたことが嬉しかったです。

もちろん心理学を学ぶということ自体、興味があって毎日楽しくて新鮮な輝きがあったんですよ。面白い授業もあるし、自分で勉強することも、こんなこともある、あんなこともある、毎日新しい発見がある。知的好奇心が満たされていくことに喜びを見いだしていました。


透析患者さんはストレスが溜まりやすい。
だから自分を大事にすることは大切です

よしい 患者としてカウンセラーとして、仕事と治療の両立をしていく上で気をつけていることはなんでしょう?

大迫さん 患者でもカウンセラーでも両方に言えることなんですけれど、やはりメンタルヘルスには気をつけないといけないですね。クライアントに接するときに自分がメンタル不調で落ち込んでいたり、ネガティブなワールドに入り込んでいると、相手と同じ深みに入り込んでしまうので精神状態だけは健康な状態にしておかないといけないんです。セルフケアを充分にして自分のメンタルをいつも正常に保つように常に気をつけています。

よしい 実は私は自分の失敗に落ち込んだり、ネガティブな気持ちになってしまうことが多いんです。不思議なんですが夫婦そろって落ち込みやすい性格をしていまして…(苦笑)。いや、私に限らず透析患者さんはメンタルのトラブルに陥りやすいとも言います。

大迫さん 夫婦そろって落ち込みやすいっていうのは悪いことじゃないんですよ。パートナーが落ち込んでいるのを見て、自分がしっかりしなくては、と思うようになります。奥さんが落ち込んでいる時に、甘いものを差し出してみてください。甘いものを口にすると、ほっと心が落ち着きますから。

よしい あ、それで私の株も上がると(笑)

大迫さん そうそう(笑)

透析患者さんというのは常に安心安全欲求が脅かされているじゃないですか? 私たちは心のどこかで生命の危機を感じながら生きているのかもしれません。病院で透析中に事故ということも無い話ではない。だからかなりのストレスが溜まるんですよ。普通にしていても透析患者さんはストレスが溜まりやすいんです。だから自分を大事にすることには常に気をつけていなくてはいけない。

よしい 具体的にはどうしたらいいでしょう?

大迫さん セロトニンの分泌にはゆっくりお風呂に浸かるというのもいいです。あとは自分に対するご褒美をあげてみるとか。今日は頑張ったから透析の帰りにアイスクリームでも食べてみようかなとか、小さな贅沢をするというのでも良いんです。

よしい そういう自分へのご褒美が大事ってことですね。

大迫さん それに自分を褒めてあげるってことも大事です。自分で自分を認めてあげること。これは本当に大切なことなんです。

よしい それ、分かります。


共感力はピアサポーターにとって一番の武器

大迫薫

よしい 大迫さんは全腎協「こころの電話相談」を担当されていますが、同じ患者さんと話をしていて感じることは何ですか?同じ病気という立場だと共感が強くなることはあるのでしょうか?

大迫さん 共感が強くなることはありますよね。実際に私が透析を受けているので、透析の時に例えば「待合室で私だけ順番抜かされちゃった」みたいな話を普通の人が聞かされても「順番抜かされちゃったのね」って言われるだけなんだけれど、私が聞いた場合は「長く待っていたのにそれはちょっと嫌だな」って同じ気持ちになれるんですね。穿刺が痛いって一言で言っても、そりゃ針刺すのは痛いんだろうけど、同じ透析患者が聞くのと、健康な人が聞くのでは全然話が違います。例え傾聴トレーニングを積んだプロのカウンセラーだとしても、同じ気持ち、同じ状況が心には浮かんでこないですよね。

私たちピアサポーターの良いところは、ほとんど同じ気持ちになれるじゃないですか? 穿刺が痛いっていう気持ちが分かる。穿刺をされて失敗された時にただ「あ、失敗されたんですね」ってそれだけじゃないんですよね。「あ〜、あの痛み! あれは痛いの!」って分かる。

よしい 身体が知ってますからね。針が腕の中をまさぐられたときの痛みとか、あ、これは失敗したなって…。

大迫さん そうそう、それが仮に言葉に出さなくても、私が同じ病気、同じ経験をしているということで相談者には「この人は分かってくれている」って思ってもらえる。

よしい そこが今回養成講座(生き活きナビ「チーム☆スカイの仲間が誕生しました!」参照)を受けていただいたピアサポーターの強みですね。

大迫さん 共感力はピアサポーターにとって一番の武器、他に勝っている部分です。同じ経験を持っているからこそできることです。


互いが支え合いながら、
ピアサポーターの輪を広げていけたら…

よしい では、そのピアサポーターの話です。今年の6月から所長と一緒に「腎臓病・透析患者 ピアサポーター養成講座」を開催されました。ピアサポーターを養成したいと思った理由は何でしょうか?

大迫さん 透析患者さんにはメンタルヘルスが重要と先ほど言いました。日々の透析での苦痛、苦労や、生涯透析を受けていかなくてはならないという重圧が透析患者さんにはあります。メンタルを崩しやすいとも言えるのですが、なかなか”こころの透析”はできないですね。そうした思いが宿野部さんも一緒だったと感じたんです。

自分で言うのもなんなんですが、全腎協の「こころの電話相談」は透析患者さんにとって、すごく良いと思っています。自分の抱えている悩みや苦しみを聴いてもらえることは、患者さんにとって本当に大切だと思っています。でも、もし私が死んでしまったり、病気になったりしたときに、「こころの電話相談」というものが無くなってしまったらとても悲しいし、これは残しておいてもらいたいことだなって思っているんですね。

私と同じように活動できたり、同じように一緒に育ってくれる人がいたら、っていう思いがあって養成講座をやりたいと思うようになったのです。

よしい 大迫さんがピアサポーター「チーム☆スカイ」と共に目指すゴールは何でしょう? また「チーム☆スカイ」に期待することはなんですか?

大迫さん ゴールはですね、頑張り過ぎずに、あんまり無理をしないで楽しくね(笑)。
ガツガツ、ピアサポートしましょうよ、という感じではなくて、無理せず、頑張り過ぎず、楽しみながら、お互いが支え合っていきながら、ピアサポーターの輪を広げていけたら良いなって思います。

よしい これから腎臓病・透析患者のピアサポート活動「じんサポ」や、引き続き「ピアサポーター養成講座」の開講などが予定されています。どんな人がピアサポーターに向いているとお考えですか?

大迫さん 特別な才能は一切いらないと思います。同じ透析患者の仲間を支えたいという気持ちがあって、学びたいっていう思いがある人です。

ただ、あんまりふざけた感じでは他人のサポートってできないと思うんですね。サポートしたいっていう気持ちで来ている人は大丈夫ですが、ふざけ半分ではちょっと無理かもしれません…。サポートをしていく中で時には真剣な相談で、ひょっとすると死にたいって相談をする人もいるかもしれないんですよ。だから傾聴をきちんと学んでもらいたい。私もそこは責任を持って教えたいし、学ぶ方もそれなりの心の準備をしていただければ幸いです。

よしい ピアサポーターとしての活動をする上で、時にはものすごくシビアな話を聴かなくてはならないこともある…。

大迫さん 可能性としてはあるんですよね。雑談だけということではない。傾聴がきちんとできていると、相手は心を開き深い話をしてくれる場合もあります。その時に相手の気持ちを支えられるだけの力をつけるための養成講座なので、その部分についてはおふざけ半分で来られてパッと無責任に逃げ出すような人では困ります。

よしい 受講者にはまず真剣に学んでもらいたいということですね。でも、頑張り過ぎないことも大事だと。ピアサポーターをする上では、自分の心も守らなければならないのでバランスが大事だということですね。

大迫さん 人の話を聴くことで自分が犠牲になる必要はありません。そうはならないために、楽しい「じんサポ」にしたいと考えています。対話の中で悪い気持ちを吐き出して、次の日からはさっぱりとした軽い気持ちにしたいですよね。終わった後に、気持ちが軽くなって明日に向かうエネルギーを充電できる場所であったらいいなというのが私が考える「じんサポ」です。すっきりと晴れ渡った青空のような気持ちになってくれたらいいですね。

よしい それが「チーム☆スカイ」ですよね。

大迫さん そう!

よしい 最後に「じんサポ」や「ピアサポーター養成講座」の参加を検討されている皆さんに大迫さんからメッセージをお願いいたします。

大迫さん 今まで話したこととリンクしますが、同志のような立場で、気軽なカルチャーセンターのような感覚で「ピアサポーター養成講座」を受講してみたり、「じんサポ」で同じ病気を持つ仲間とお互いを支え合いながら雑談や情報交換をしてみませんか? あまり難しく考える必要はないので、まずは気軽に「じんラボ」までお問い合わせください。同じ透析の仲間を支えたいという気持ちさえあれば大丈夫です。選択するのはあなたです。あなたの参加をお待ちしております。

よしい 今日はありがとうございました。

2014年 11月9日(日)・16日(日) 10:00〜16:00

会場:五反田ガーデンクリニックリハビリ室

誰かの支えになりたい、人の役に立ちたいという気持ちはありませんか?

じんラボ & Oruka's room 共同企画 チーム☆スカイ presents

ご好評につき2回目

「聴くチカラを学ぼう」 

腎臓病・透析患者 ピアサポーター養成講座(全2回)

腎臓病・透析患者だからできること。

「ひとりで悩む仲間をなくしたい」
「前向きに、生きがい・やりがいを持って生活してほしい」
私たちと一緒に、あなたも自分自身の体験や学びを生かし、同じ腎臓病・透析患者の仲間をサポートしませんか?
慢性疾患の治療には医療従事者のサポートに加え、仲間同士の支え合いが重要な役割を果たします。体験を共有し、ともに考えることで仲間を支えていく活動を「ピアサポート《ピア(peer=仲間)として互いに支え合う》」といい、患者同士でできるサポートとして注目されています。

共感から気づきへ。

この講座では、「聴くチカラ(傾聴)」を身につけ、悩んでいる仲間と共感し、寄り添い、気づきを与えるサポーターを養成します。

ここが違う。

「心理カウンセラー×透析患者」と「ソーシャルワーカー(社会福祉士)×透析患者」がタッグを組んだ、今までにないピアサポーター養成講座です。講座終了後も両名が「チーム☆スカイ」として皆さまをフォローします。

修了証を発行したします。

全2回の講座で学んだことを是非身近な仲間のサポートにお役立てください。
患者同士がゆったりとした雰囲気のなかで、不安や悩みを打ち明けあいながらともに考えていく場、それが「じんサポ」です。そこで私たちと一緒に「チーム☆スカイ」として仲間をサポートしていきましょう。

開催概要(全2回)
日時 11月 9日(日) 10:00〜16:00
11月16日(日) 10:00〜16:00
※各回とも昼休憩時にランチ懇親会(実費)を開催予定
※第2回終了後は17時半より懇親会(任意・実費)あり
場所 五反田ガーデンクリニック外部サイトへ
リハビリ室(JR他各線五反田駅下車 徒歩2分)
東京都品川区東五反田5-22-27 関配ビル7階
募集人数 10名
参加費 1万円(全2回・お茶とお菓子付)
申込 メールまたはお電話にてお申し込みください。
メール:メールアドレス
TEL:03-6279-5669
担当:宿野部(しゅくのべ)まで
よしいなをき

よしいなをき
透析歴7年になります。透析はしていますが普段はスポーツ自転車に乗って 体を鍛えています。 仕事は、平凡なサラリーマンですが、透析の時間を利用して、ブログを書いたり、小説を書いたりしています。透析は月、水、金の夜間にしているので、その時間にメッセージや、 コメントなど頂けるとうれしいです。

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